Pierce The Forefinger

歩くマーフィーの法則

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◎  HG AGE-3オービタル #006 

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細々した工作をしています。上は脇腹にフレームとパイプを追加したもの。赤い胴を黒く、パイプを黄色に塗って小さなデカールでも貼ったら良いアクセントになりそうです。段々腹回りの隙が無くなってきました。

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腿はまずエッジ、パーティングライン、モールドの三竦みでどうしようもない部分から新たにエッジを起こし、捻った時に見える肉抜きをプラ板で蓋します。オービタルは俯瞰からだとキットの手抜きがよく目に付きますね。こういう部分があるから「模型やってる!」感を得られるんでしょうけども(笑)

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腕はプラ板とハーフラウンドでパネルライン変更。接写に耐えられる工作を目指します。右握り手が欲しいんですがオービタルには付いてないんですよねえ。HGクランシェなんか両握り手付いてるらしいです。うーむどこぞで投げ売りされてる時に買っておけば良かった。

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別に塗装しなくていいんじゃね?
ってぐらい丁寧っすなぁ・・・

自分400番までしかヤスらないんだけど、
800番ぐらいまでかけてます?

2013/05/20(月) |URL|NOYORI [edit]

Re: タイトルなし

>NOYORIさん
ありがとうございます^^
大した工作しなくとも、線がピシッとしてるだけで全体が整って見えることが多々あるんですよね。
近いうちにヤスリがけに関して1エントリ書こうと思っているのですが、結論から言えば600番までしかかけません。C面なんかは傷が目立ちがちですから使い古した600番、実質的な1000番ぐらいで撫でて仕上げたりはしますけども。経験則から傷が残る原因はヤスリをあてる速度が関係していると思っています。

2013/05/23(木) |URL|ikmt [edit]

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